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安座間安司
(美術批評家/「美術館問題について大いに語る会」実行委員会代表)
■県立博物館・美術館、11月1日(木)にいよいよオープンしました。 美術館の開館記念展は『沖縄文化の軌跡1872―2007』展。長らくお待たせしましたが今日から当ブログも再(?)始動します。
『美術館問題について大いに語る会』ブログ掲載(2007年11月18日) 【PDFで本文を読む】
■「県立博物館・美術館」指定管理者 沖縄タイムス共同企業体に(予定通り!?)決定!
−−これでいいのか県立の美術館? 館長人事、副館長人事もやっぱりおかしいぞ−−
『美術館問題について大いに語る会』ブログ掲載(2007年6月14日) 【PDFで本文を読む】
■やっぱりおかしいぞ !? 美術館開館記念フォーラム 沖縄文化の軌跡― part1〜 part3(沖縄県教育委員会主催+沖縄タイムス社共催)に参加して
『美術館問題について大いに語る会』ブログ掲載(2007年3月14日) 【PDFで本文を読む】
■「問題だらけの"美術館"」に関する条例案、委員長採決で可決! 沖縄県議会12月定例会・文教厚生委員会(「県立博物館・美術館の設置及び管理に関する条例案」)審議(12月19日)を傍聴して
『美術館問題について大いに語る会』ブログ掲載(2006年12月21日) 【PDFで本文を読む】
■なんだか、おかしいぞ? 沖縄県教育委員会主催、沖縄タイムス社共催による『美術館開館記念フォーラム 沖縄文化の軌跡パート1 文学・思想から考える』に参加して
『美術館問題について大いに語る会』ブログ掲載(2006年11月30日) 【PDFで本文を読む】
小林純子 (沖縄県立芸術大学助教授)
■文化の創造拠点県立美術館1周年(3)
根本から問い直しを 硬直化の責任は県に 【PDFで本文を読む】
『琉球新報』2008年10月31日(金)朝刊
■沖縄県立博物館・美術館 開館に想う(下)
指定管理者制度導入の弊害 【PDFで本文を読む】
『琉球新報』2008年1月30日朝刊掲載
■沖縄県立博物館・美術館 開館に想う(中)
美術館を創る人々 館長と学芸員 【PDFで本文を読む】
『琉球新報』2008年1月29日朝刊掲載
■沖縄県立博物館・美術館 開館に想う(上)
沖縄県の美術館への姿勢をめぐって 【PDFで本文を読む】
『琉球新報』2008年1月28日朝刊掲載
■紆余曲折の果てに -沖縄県立の美術館問題の経緯と現状- 【PDFで本文を読む】
『美術手帖』第903号(2008年1月)に掲載されたものを、一部書き直してあります。
■「沖縄美術の要」見えぬ策 【PDFで本文を読む】
『朝日新聞(西部版)』(2007年12月14日夕刊)に掲載されたものに、一部加筆しています。
■「美術館問題」とは何か? 【PDFで本文を読む】
『美術館問題について大いに語る会』ブログ掲載(2006年12月6日)
倉成多郎(博物館学芸員・地方公務員)
■いつまで続く、この祭典 【PDFで本文を読む】
『美術館問題について大いに語る会』ブログ掲載(2007年11月22日)
美術館問題について大いに語る会活動
・成り立ちとプロフィール
・[1]第一回これでいいのか?県立の美術館シンポジウム2006
・[2]アートNPOフォーラム「美術館の意義と可能性+これでいいのか?県立の美術館part2」
美術館建設運動史
・アウト・オブ・ジャパン(1994)
・美術館建設基本計画資料(1996)
・美術館周辺の動き(2006〜)
行政の動き(2006年〜)
・美術館のあり方について語る会(尚弘子座長)
・行政改革の視点から
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